Archive test

Natsumi Hayashi “Today’s Levitation”

Friday, May 18th, 2012

June 16 – July 16, 2012 July 29, 2012 *exhibition has been extended.

Natsumi Hayashi started her blog “yowayowa camera woman” on January 1, 2011 with a photograph of herself levitating. She titled the photo “Today’s Levitation” and kept uploading a new levitation self-portrait every day, turning it into a one-year project.
more…

林ナツミ 展 「本日の浮遊」

Friday, May 18th, 2012

Natsumi Hayashi “Today’s Levitation”

Friday, May 18th, 2012
This image has an empty alt attribute; its file name is NTHA_TL0401.jpg

林ナツミ展 「本日の浮遊」

Monday, May 14th, 2012

会期:2012年6月16日(土)-7月16日(月・祝) 7月29日(日)まで会期延長
月曜休廊(7月16日[月・祝日]は営業)

<関連企画>
林ナツミ写真集出版記念対談
ゲスト: 飯沢耕太郎
期日: 6月16日(土) 18:00-

会費無料(予約不要)
会場: NADiff a/p/a/r/t (1階)
150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff A/P/A/R/T 1F
*対談終了後、2階 MEMにてレセプションパーティを開催します。

林ナツミは、「よわよわカメラウーマン日記」という自身のブログで、2011年元旦より、『本日の浮遊』というタイトルで自分自身が空中に浮かんでいる写真を一日一カット一年間継続して発表するプロジェクトを始めました。その日彼女がいる場所で、何のトリックもなく、その場でジャンプして撮影される写真です。ナツミ独特の表情と相まって不思議な浮遊感覚と無重力感を醸し出しています。
本展は、ナツミがインターネットに加え、物理的な展示会場に活動の場を展開する初めての試みです。青幻舎から出版される初の写真集の出版記念展も兼ね、林ナツミの初めての個展として開催されます。
詳細

Chiyuki Sakagami “Scriptures from the Birds”

Wednesday, May 2nd, 2012
This image has an empty alt attribute; its file name is chiyuki_new_23x15_20.5x13-668x1024.jpg

坂上チユキ展 「鳥の写本 附 私の愛する人たちへ」

Wednesday, May 2nd, 2012

Chiyuki Sakagami “Scriptures from the Birds”

Wednesday, May 2nd, 2012

“Scriptures from the Birds” is a sequel to “Naturalis Historia” that she made with blue ink on paper last year.
Sakagami pays an homage to the birds, the creature she loves the most on the earth. There are more than 40 drawings at the show.
more…

坂上チユキ展 「鳥の写本 附 私の愛する人たちへ」

Wednesday, May 2nd, 2012

会期:2012年5月12日(土) – 6日10日(日)
坂上チユキは、太古の原始生物や微生物を思わせる微細で抽象的なドゥローイング、油彩、彫刻を制作してきました。93年に世田谷美術館開催の「パラレル・ヴィジョン」で最初にまとまった作品が紹介された後、現代美術やアールブリュットさまざまな領域をまたいで国内外で紹介されています。
代表的な作品は紙に水彩、鉛筆、インク、水晶やラピスラズリの顔料を使った作品で、青を基調に、多重なイメージが積み重なる画面を作り上げています。昨年は新しい展開を見せる青いインクだけで構成した「博物誌」シリーズを発表。
今回は引き続き、青いインクのシリーズで「鳥の写本」と題し、坂上が最も愛する生き物、鳥類をモチーフに、身近な人々のイニシャルを写本風に組み入れたものをも含め40点程の作品を展示致します。
詳細