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【展示作家:児玉靖枝】

Wednesday, September 30th, 2020

以下のグループ展に児玉靖枝が参加します。

「平面と立体-共鳴するノスタルジア」

東京展
会場|高島屋日本橋店本館6階美術画廊
会期|2020年9月30日(水)-10月6日(火)

京都展
会場|高島屋京都店6階美術画廊
会期|2020年10月14日(水)-10月20日(火)

大阪展
会場|高島屋大阪店6階美術画廊
会期|2020年10月28日(水)-11月3日(火)

名古屋展
会場|ジェイアール名古屋タカシマヤ10階美術画廊
会期|2020年11月18日(水)-11月24日(火)

On Mono, Koto and Body – Six Perspectives

Friday, September 25th, 2020

Artist|Tomoaki Ishihara, Ken Kitano, Yoshio Kitayama, Natsuko Tanihara, Kimiyo Mishima, Yasumasa Morimura
Date|September 5 – October 4, 2020
Venue|MEM map
Hours|13:00–19:00, from Thursday to Sunday
Tel|+81-(0)3-6459-3205

【Requests to visitors】
• Please refrain from visiting the gallery if you have a fever or cold symptoms such as cough, sneeze, and a runny nose.
• Please practice good etiquette by wearing a mask, and disinfecting your hands. Visitors who do not wear masks will kindly be refused entry.
• Up to five people are allowed to visit exhibition at any one time.
• Please keep social distance from other visitors inside the gallery.
• Please do not touch the exhibits.

more information

On Mono, Koto and Body – Six Perspectives

Friday, September 4th, 2020
棚上げ - 保留
1985-2018
キャンバスにグラファイト、アクリル、紫外線硬化樹脂インク、木材にグラファイト
240×21×61cm
©Tomoaki Ishihara
溶游する都市 / 東京ドーム
1990
ゼラチン・シルバー・プリント
121.3×105.5cm
©Ken Kitano
表われた事
2018
鳥の子紙にインク
212×152cm
©Yoshio Kitayama
私はどこへ行けば救われるのか
2020
ベルベットに油彩、アクリル、グリッター
53×41cm
©Natsuko Tanihara
Work 19 – G
2019
印刷したセラミックに手彩色、鉄
53×58×91cm
©Kimiyo Mishima
女優家Mの物語 no.31
1993
ゼラチン・シルバー・プリント
35.6×27.9cm
©Yasumasa Morimura

モノとコトとカラダをめぐって-6つの視点

Friday, September 4th, 2020
棚上げ - 保留
1985-2018
キャンバスにグラファイト、アクリル、紫外線硬化樹脂インク、木材にグラファイト
240×21×61cm
©Tomoaki Ishihara
溶游する都市 / 東京ドーム
1990
ゼラチン・シルバー・プリント
121.3×105.5cm
©Ken Kitano
表われた事
2018
鳥の子紙にインク
212×152cm
©Yoshio Kitayama
私はどこへ行けば救われるのか
2020
ベルベットに油彩、アクリル、グリッター
53×41cm
©Natsuko Tanihara
Work 19 – G
2019
印刷したセラミックに手彩色、鉄
53×58×91cm
©Kimiyo Mishima
女優家Mの物語 no.31
1993
ゼラチン・シルバー・プリント
35.6×27.9cm
©Yasumasa Morimura

モノとコトとカラダをめぐって-6つの視点

Friday, September 4th, 2020

モノとコトとカラダをめぐって-6つの視点
出展作家|石原友明、北野謙、北山善夫、谷原菜摘子、三島喜美代、森村泰昌
会  期|2020年9月5日(土) – 10月4日(日)
会  場|MEM  map
営 業 日|木、金、土、日 (9/17は16時までの営業)
営業時間|13:00–19:00
電  話|03-6459-3205

【感染予防ご協力のお願い】
感染予防対策のため、NADiff A/P/A/R/T全体短縮営業になっております。以下の要領でご協力いただけましたら幸いです。
発熱や咳やくしゃみ、鼻水などの風邪の症状があるお客様はご遠慮くださいませ。
マスクの着用と、入店時に店頭にて手指のアルコール消毒のご協力をお願い致します。
マスクを着用されていない方は入店をご遠慮いただきますことあらかじめご了承ください。
入店は同時に5名までとし、入店人数によって一時的にお待ちいただく場合がございます。
人と人との間隔をなるべく開けてご鑑賞ください。
展示品にはお手を触れないようお願いいたします。

展覧会詳細ページ

【連続講座】現代美術を読み解く|講師 山本浩貴

Thursday, September 3rd, 2020

海外の未訳の美術批評、美術史等を山本浩貴さんを講師に迎え一緒に読み進むワークショップセミナーを以下の要領で開講致します。

講  師|山本浩貴 (東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授)
     2010年、一橋大学社会学部卒業。2018年、ロンドン芸術大学にて博士号(芸術)を取得。
     アジア・カルチャー・センター(韓国・光州)や香港理工大学などでのポスドクを経て、現職。
     主な著作『現代美術史』中公新書他。
参加人数|各回5名まで (事前申込制。定員になり次第締め切り。)
テキスト|Justin Jesty, “Art and Engagement in Early Postwar Japan”, 2018
     ※参加者は毎回事前の英文テキストの読み込みとワークショップでの翻訳作業が求められます。
会  場|MEM
お申込み|メールを送る
開 催 日|全5回 (予約状況 ◎余裕あり、○残り2名、△残り1名、×満席)
     9月22日(祝・火) ×
     9月29日(火) ×
     10月6日(火) ×
     10月13日(火) ×
     10月20日(火) ×
時  間 |各回19:00〜21:00 (10分間休憩)
受 講 料|1回1,000円(税込)
     全5回通し4,500円(税込)
     ※受講前に会場にて現金でお支払いください。
     ※全5回通しの場合は、初回にまとめてお支払いいただきます。お支払後の返金はできませんのでご了承ください。